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不埒馬鹿看板

人は私を「歩く不埒」と呼ぶ。またの名を「笑う不謹慎」
面白ければそれでいい、当たるを幸いに書き散らした小咄
お代はいらないよ。寄ってらっしゃい、見てらっしゃーい
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「佐藤家の日常」
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pin 無実、事実、不実 <破悶シリーズ90> 11/22/2021 up
カビの生えた古いデータを捨ててアップデートすることが大切だと、オナラをしながら考えるのりおくんであった。
pin 田舎再考 <破悶シリーズ89> 11/22/2021 up
民俗研究家・結城登美雄さんの提唱する人々が共助しながら暮らす地域とはなんなのか。
pin 常備 <破悶シリーズ88> 11/22/2021 up
自身女川町で被災し、多くの被災者を取材したのりおくんが常備しておきたいものとはなんなのか。
pin 左右・右左 <破悶シリーズ87> 11/22/2021 up
生まれつき左利きで損ばかりしているのりおくんが、残念に思う右左とはなんなのか。
pin 共助 <破悶シリーズ86> 11/23/2021 up
気仙沼の恩人、猪瀬直樹さんの本の取材を手伝ったのりおくんが心に刻んだ、その時のエピソードとは。
pin ピリカ ピリカ モコロ ハンペイ <破悶シリーズ85> 11/22/2021 up
子どもの頃アイヌの子守唄を聞かされ育ったのりおくんは、アイヌや縄文人にかなりシンパシーを感じているようですね。
pin カーナビ古地図 <破悶シリーズ84> 11/22/2021 up
震災前の古いカーナビには、津波で流される前の故郷の情景が生きていて、ヘンテコな表示をおかしくも切なく思い起こすのりおくんであった。
pin 視線という光 <破悶シリーズ83> 11/22/2009 up
 
世界は分けてもわからない、と云う本を読んで、女房の顔色と冷たい視線の相互関係について煩悶するのりおくんであった。書評その2。
pin 世間様と民主主義 <破悶シリーズ82> 11/22/2009 up
 
世間さまが許さない! という本を読んで、モラルと民主主義について考えるのりおくんであった。書評その1。
pin 残飯 <破悶シリーズ81> 9/23/2009 up

日々、大量に廃棄される残飯と、飲食店ではあってはならない食べ残しの再利用の報を前に、深く考えるのりおくんであった。
pin 成熟 <破悶シリーズ80> 9/21/2009 up

地方都市の例外に漏れず、気仙沼市でも老舗商店が次々と店を閉じている。それを目の当たりにしてのりおくんんが考えたこととは何だったのか。
pin 電付き <破悶シリーズ79> 3/21/2009 up

電動機付き自転車の有効性について真面目に考えるのりおくんだが、本当に乗って自宅まで続く長い坂を登り切る日はくるのだろうか。
pin 炎暑日 <破悶シリーズ78> 1/8/2009 up

のりおくんは、地球温暖化が叫ばれていた2008年の夏にこんなの書いてました。今年の冬はまずまず寒いですね。
pin 白い記憶 <SSシリーズ7> 11/28/2008 up

のりおくんがひさびさに放つ傑作短編。長年暖めていたアイデアが形になった。
pin 「のりおる」 <破悶シリーズ77> 1/14/2008 up

去年ネットで流行った言葉、アサヒるを皮肉りながらも、ついおちゃらけてしまうのりおくんであった。
pin Cool Japan を自動翻訳 <破悶シリーズ76> 10/21/2007 up

仕事柄、あちこちのサイトでニュースをチェックするのりおくんが、英語圏のニュースを読むときはどうするのか。
pin 49で不良と呼ばれたい? <破悶シリーズ75> 6/24/2007 up

テレビでよく耳にする「やんちゃ」という言葉に過敏に反応するのりおくんであった。昔から不良に弱いからなあ。
pin 国語力 <破悶シリーズ74> 5/5/2007 up

テレビのバラエティーを見て、日本の国語力の低下に一石を投じたく思うのりおくんであった。
pin 気仙沼の四役 <破悶シリーズ73> 4/28/2007 up

唐桑町と合併後に決まった気仙沼市の魚について、のりおくんがちょっとマジメに意見しています。
pin 個人情報の軽重 <破悶シリーズ72> 2/25/2007 up

個人情報の保護というのはまだまだ試行錯誤してるとこなのだろうが、のりおくんが出会ったちょっと変な事例とはなんだったのか。
pin 紀生はもこみちと読め <破悶シリーズ71> 2/11/2007 up

新聞記者のりおくんは、最近の子どもの名前が読めなくて苦労しているらしい。いや本当におかしな名前はあるからねえ。
pin あなたの好きな刺し身は? <破悶シリーズ70> 1/30/2007 up

気仙沼人のりおくんが考える本当に美味しい刺身はとはいったいなんなのか、結局のところそれは謎なんだけど…。
pin ゲップ <破悶シリーズ69> 9/24/2006 up

ちまたの健康番組で、あれがいいこれがいいっていうのだが何がなんだか分からないしホントにいいかどうかも謎だと深く考えるのりおくんの結論は、なんだか当たり前になってしまうのでした。
pin 新方言 <破悶シリーズ68> 7/15/2006 up

やっぱり方言にこだわるのりおくんが、女子高生のあたらしい使い方に感心しつつ提案していることとは。
pin スコビル <破悶シリーズ67> 6/5/2005 up

辛いもの好きで、タバスコを一回で1/3もつかうことがあるのりおくんが驚いた辛さの単位とはなんなのか。
pin バカ壁 <破悶シリーズ66> 4/22/2005 up

取材で、バカを売り物にした地方議員を見続け、気の短いのりおくんはほとほとうんざりしてしまったようです。
pin 患者さま <破悶シリーズ65> 5/4/2005 up

あちこちで樣をつけるのがはやってきたのか、患者さまなんて云うところがあるらしく困ったもんですね。
pin マーゴン <破悶シリーズ64> 4/22/2005 up

大被害をもたらした台風も、名前が数字だけじゃ分からないじゃないかと、のりおくんは提案していますが・・・。
pin にほい <再録シリーズ5> 10/11/2004 up

匂いが昔の記憶を鮮かに蘇らせるその力に驚きつつ、昔をなつかしむのりおくんでした(2003/9 再録)
pin ストレス・ストレス <破悶シリーズ63> 10/11/2004 up

日々受け続ける様々なストレスにより、グロッギー気味ののりおくん。しかしストレスは遠慮なしだから困るね
pin 背広とネクタイは環境の敵 <破悶シリーズ62> 9/20/2004 up

異常に暑かった今年の夏をふり返り、頭から湯気たて、背広ネクタイをやめさせたいと思ってるのりおくんです
pin 使途不○金 <破悶シリーズ61> 9/20/2004 up

気仙沼地方衛生処理組合の巨額使途不明金問題で、最前線で取材しているのりおくんが地口でぐちっています
pin 補佐と代理と心得の境界 <破悶シリーズ60> 5/5/2004 up

肩書と役職のなんだか分からない世界に、溜息をつくのりおくんです。じゃあCEO、CFOってなんだ?
pin 魔物 <破悶シリーズ59> 5/3/2004 up

目先の誘惑に弱いのりおくんが、公金横領事件について語るとこういう視点になるのですね。しかし困った事件だよなあ。
pin 昭和33年の3丁目 <破悶シリーズ58> 11/24/2003 up

自分が生まれた昭和30年代がちょっとブームで、なんだかちょっと懐かしくなっているのりおくんです。
pin カメラ付き携帯の罠 <破悶シリーズ57> 11/24/2003 up

5年前に予言したカメラ付携帯電話が現実になり、なんだか半分あきれているのりおくんです。
pin ブレンド賞と作文 <破悶シリーズ56> 11/24/2003 up

読書感想文がいまでも嫌いなのりおくんが、こんなにも文章を書くことになるきっかけはなんだったのか。
pin 網戸の悩み <破悶シリーズ55> 8/17/2003 up

蚊帳を駆逐した網戸だけど、やっぱり地味。ってことで、のりおくんは余計なことを考えてるようです。
pin 目指せ!甲子園 <破悶シリーズ54> 8/17/2003 up

夏の甲子園を前に、地区予選をなかなか勝ち進めない地元高校の将来について、のりおくん流に鋭く考察しています。
pin 無謀にして小心 <破悶シリーズ53> 5/15/2003 up

大胆にして細心を旨としながら、その実体は無謀にして小心というのがのりおくんのキャッチコピーだけど、それに至る真実とは。
pin フィンガー5 <破悶シリーズ52> 2/18/2003 up

暇を持て余したのりおくんが、指の重要度についてランキングをつけてみました。ピース!
pin 添加物 <破悶シリーズ51> 1/24/2003 up

偏愛する魚肉ソーセージから、添加物について過去にさかのぼってまじめに考えるのりおくんです。
pin 体脂肪 <破悶シリーズ50> 1/5/2003 up

のりおくんは、隠れ肥満でポッコリ可愛くふくらんだお腹を叩きながら、昔はどうしてやせていたのか考えています。
pin 表示 <破悶シリーズ49> 12/17/2002 up

食品の表示を、厳しくしようというご時世、内側にはいろんな問題があるみたいだけど、のりおくんも表示をしてます。
pin サプリメント <破悶シリーズ48> 9/3/2002 up

禁煙を破ってしまい、健康が心配でビタミンCなどをかじっては悶々とする小心者ののりおくんが、一番欲しいサプリメントとは。
pin 痛みセンサー <破悶シリーズ47> 8/19/2002 up

気が弱く、痛みにもとっても弱いのりおくんが、歯医者の診察台でこんなことを考え、さらに冷や汗をかいていたようです。
pin 特権階級 <破悶シリーズ46> 6/1/2002 up

メディア規制法がかしましい昨今、困ったメディアの尊大ぶりについて、のりおくんが自らの経験を書いています。
pin とんでも議員 <破悶シリーズ45> 5/2/2002 up

村上芳文気仙沼市議会議員が、深夜駐車場のゲートを破って逃走、っつうか出庫した事件についてのりおくんが書くとこうなります。
pin 鼻毛 <破悶シリーズ44> 2/26/2002 up

鈴木宗男代議士が天下の悪代官みたいになっている昨今、のりおくんは彼の鼻毛が一番気に入らないみたいですね。
pin イマジンに込めた思い <破悶シリーズ43> 1/3/2002 up

アメリカ同時テロチャリティコンサートで、ニール・ヤングが歌った「イマジン」を聴いて、深く感動するのりおくんであった。
pin オール・シングス・マスト・パス <追悼シリーズ1> 12/11/2001 up

ジョージ・ハリスンが亡くなってしまい、とても寂しいのりおくんが、靜かに追悼しています。
pin 宗教と愛 <破悶シリーズ42> 12/4/2001 up

昨今、世間を騒がす宗教と、日本人の新しい宗教?愛の関係について、ぼそぼそ語っております。
pin 冤罪(えんざい) <破悶シリーズ41> 12/4/2001 up

未だになくならない冤罪について、超小心者ののりおくんが、なにやら心配しつつもの申しております。
pin 顔色 <SSシリーズ6> 11/9/2001 up

普通のサラリーマン山田課長に、ある日突然おとずれた過酷な運命とはなんだったのか。
pin パフォーマンス清掃船 <破悶シリーズ40> 8/9/2001 up

気仙沼湾内を清掃する船を観光の目玉にするのりお的手法は、ビートルズとディズニーランドの合体だそうな。
pin 抗菌でPL法 <破悶シリーズ39> 6/18/2001 up

抗菌ばやりのテレビCMにみた、PL法の真実とは。のりおくんは、なぜかこういうことだけには敏感だよなあ。
pin 殺気 <SSシリーズ5> 4/26/2001 up

倒産寸前のボンボン社長が会得した非情な能力“殺気術”とはなんだったのか。のりお君の短編小説が進化した!
pin あたらしい位牌 <SSシリーズ4> 4/26/2001 up

先日父親を亡くしたのりおくんが、位牌について考えるとこうなります。おやじさん成仏祈願、やっぱり不謹慎な一編をどうぞ。
pin カラータイマー <破悶シリーズ38> 2/24/2001 up

ヒトゲノムの解読が終わったらしいが、それがどういうことに利用されるかは今後の課題。でものりおくんが考えると、やっぱりこうなるのね。
pin 副作用 <SSシリーズ3> 1/1/2001 up

日々新しい感動にうとくなり続ける、中年男のりおくんが考える、てっとり早い新しい感動というのはこういうことなのでしょうか。
pin 一等賞な二十一世紀 <破悶シリーズ37> 12/28/2000 up

二十一世紀を迎る一等賞はなんなのか、新聞記者らしくさまざまな可能性を考えるのりおくんだが、やっぱりバカな落ちになるのね。
pin 効果音システム <SSシリーズ2> 11/1/2000 up

ショートショートに目覚めたのりおくんのが、続けて書上げた、効果音ってそうだよな的、奥深い1本です。
pin 線上の刑罰 <SSシリーズ1> 8/31/2000 up

こうなったら21世紀の市民もたいへんだ的、たまにはこんなんも書くんだね的、のりおくんの傑作ショートショート。
pin ホルモン教 <破悶シリーズ36> 6/25/2000 up

気仙沼の隠れた名物(かもしれない)ホルモンについて、熱い心情を吐露するのりおくんであった。やっぱりホルモンは旨い!
pin すこやかにのびのびとぽかぽか <破悶シリーズ35> 4/19/2000 up

このごろ巷にあふれるひらがな名の公共建物について、のりおくんがチャチャ入れてますが、でもキミがやるとどうしてそうなっちゃうの?
pin おれも洗浄&抗菌してほしい <破悶シリーズ34> 2/17/2000 up
 
風邪を引いて熱に浮かされる昼下がり。十年一日のワイドショー生CMや小林製薬の洗浄シリーズのCMを見たのりおくんの妄想とは。
pin かゆみの甘さ <破悶シリーズ33> 2/6/2000 up
 
かゆみフェチと、公言するのりおくんが想像する、かゆみを味わいつくすための究極のテクニックとは。
pin 股間で赤面のメッセージ <破悶シリーズ32> 11/28/99 up
 
結婚祝いの電文に凝りすぎ、赤面するのりおくんが発見した、今時のカジュアルな電文文例とは。
pin 家具調テレビの逆襲 <破悶シリーズ31> 11/1/99 up
 
のりおくんがジジイ化して懐かしく思ってるだけか、時代の波がやってきてるのか、ともかく、いまにして思えば家具調テレビは変だったよなあ的考察。
pin マッチ1本でもエスパー <破悶シリーズ30> 10/7/99 up
 
のりおくんが超能力について考えると、こういうことを思いつくのか。というか、どうしてそういう方に行ってしまうの的おはなし。
pin 君トゥ巡リィ会えトゥアゥの混迷 <破悶シリーズ29> 7/1/99 up

 

最近のJポップでの日本語の発音は、さらにさっぱり判らない度を増している。こんな日本に誰がした的に怒るのりおくんである。
pin 狼煙からEメール <破悶シリーズ28> 6/25/99 up

 

人と人との間の情報伝達手段について、いろいろ考えています。愛があれば狼煙だってメディアになるのか?
pin いかがなものか <破悶シリーズ27> 6/25/99 up

 

最近ちまたに溢れてきた物言い“いかななものか”だが、その胡散臭さに辟易するのりおくんの提案とは。
pin 金銀パール <破悶シリーズ26> 6/25/99 up

 

根っからのミーハースポーツファンのりおくんが考える、究極のメダル獲得法とはなんなのか?千葉すず選手復活記念再録(97/8「メダル」改作再録)
pin 発酵するマイナスエナジー <再録シリーズ4> 6/21/99 up

 

70年代中期にロックが迎えた成熟と頽廃。そのときイアン・デューリーが果たした役割とはなんだったのか。天にツバするのりおくん。(94/11再録)
pin 流石茶を飲もう! <破悶シリーズ25> 6/12/99 up

 

のりおくんが、天にツバした罰に手に入れたお馬鹿な石とはなんなのか?全国1000万の「石持ち」に捧げる涙とツバの馬鹿エッセイ。
pin ホントは愛人が欲しい! <再録シリーズ3> 5/13/99 up

 

いにしえの気仙沼アマチュアバンド連盟会報から、バカエッセイ的クイズ。関係者には懐かしいかも(94/9・再録)
pin 伏せ字の絶対音感 <破悶シリーズ24> 3/18/99 up

 

余人が及ばない絶対音感と云う能力について、曲をコピーするときコードに悩みまくるのりおくんが愚考しております。
pin イエーの系譜 <破悶シリーズ23> 2/15/99 up

 

“サインはピース”って歌があったけど、なんてバンドだ?ってクイズの正解者は当然Vサインはピースって云うんだろうな的、イエーをめぐるお話。
pin 内視鏡でアハン <再録シリーズ2> 2/9/99 up

 

のりお父ちゃんも、身体にがたがくるこの頃。でも、気持ちだけはどうも中生学のままらしい。嬉し恥ずかし同級会エッセイです。(97/12・再録)
pin ひらがなでお電話(ルンルンルン) <破悶シリーズ22> 1/21/99 up

 

増え続ける電話だけど、電話番号の桁数もふえてとっても不便。そこで、のりおくんの初夢提言とは?
pin 北風の吹くオヤジギャグ <破悶シリーズ21> 12/30/98 up

 

怪談なみに寒い、のりおくんのオヤジギャグ3発。度胸のいい人だけ読んでね。ガイのおとぼけサザエさんボケは秀逸。
pin 優しい呼び出し音 <破悶シリーズ20> 11/26/98 up

 

凡てにソフト化が進行中の日本で、次に求められるクラクション音はミポリンの声‥‥ではないだろうなあ
pin 追い風参考の身長 <破悶シリーズ19> 10/16/98 up

 

170cmの壁を痛烈に感じるのりおくんの小さな夢と、いい会社いい学校が崩壊しつつある時代の3高とは
pin 哀愁のタイタニック号の凱旋 <破悶シリーズ18> 10/16/98 up

 

最近の映画や洋楽CDなどの、“読み下しカタカナ”タイトルの味気なさを嘆くのりおくんの仰天提案とは
pin 激烈寝違い日記 <突発日記シリーズ1> 9/9/98 up

 

最初はちょっとした寝違いのはずだったのに‥‥。のりおくんをおそった寝違いの悪夢と、何気ない日常に潜む危険な罠とはなんだったのか?
pin 水虫の誘惑 <破悶シリーズ17> 7/29/98 up

 

水虫と縁のないのりおくんが、いかにも効きそうなTVCMに踊らされ水虫治療をしてみたいなどと無謀なことを云ってますが‥‥。
pin 珍味セットの初心 <破悶シリーズ16> 6/28/98 up

 

某組合現役書記長のりおくんには、夏のボーナス交渉にまつわるほろ苦くも懐かしい想い出があった
pin キミはテレビ電話に顔が晒せるか? <破悶シリーズ15> 5/18/98 up

 

大手メーカーが携帯電話の次に普及を狙っている(らしい)テレビ電話だが、みんな本当にそんな物が欲しいのか?(おれはいらんぞ!)
pin わたしの春闘 <破悶シリーズ14> 4/11/98 up

 

3年連続据え置きお小遣いの現状を前に、今年こそはと意気込むお父さんに明日はあるのか?(たぶんない)

 

キャリアと呼ばれる非常識な階級制(もどき)と、タイマーズが語る真実について珍しく真面目に語ってます。
pin 不惑 <破悶シリーズ12> 2/23/98 up

 

不惑を迎える男が、いまだ同級生女子にドキドキする顛末と、メディアを使った仕返し(なんのこっちゃ)について。
pin 東北弁の逆襲 <破悶シリーズ11> 1/11/98 up

 

テレビに溢れる南部の東北弁((c)青山南)が、どうも気に触るのりおくんの考えた、お馬鹿な手段とは‥‥。
pin アンケートの真実はどこにあるのか? <破悶シリーズ10> 12/8/97 up

 

世に溢れるアンケートを使ったコマーシャルについて、斜めの視線を飛ばすのりおくんである。
pin 完璧なお願い <破悶シリーズ9> 11/6/97 up

 

先日の宮城県知事選挙、浅野再選を受けてのチャチャか注文かはたまた意地悪か。とにかく、皮肉たっぷりです。
pin PL法の行き着く彼方 <破悶シリーズ8> 10/2/97 up

 

PL法による、あまりに当り前の注意書きに呆れるのりおくんが、チャチャを入れるとこうなります。
pin ジジイロッカーが悶絶するとき <再録シリーズ1> 9/14/97 up

 

ロッカーが年をとることの悲哀は、プロもアマもおなじだが、エルビス・コステロに見るクールな年のとり方とは。(94/5・再録)
pin サンマ尽くし <破悶シリーズ7> 9/1/97 up

 

秋の味覚の代表選手“サンマ”について、バカなネタを振り回しております。「サンマのパテ入り温野菜スープ、レインボーペッパー風味」とはどんな料理か!?
pin だからわたしはやめられない <破悶シリーズ6> 8/13/97 up

 

訳の解らない増殖を繰り返す、セブンスター一族の現状とその未来についてお笑い提言しています。(喫煙二十周年特別企画:リスト付き)
pin 死ね!ズンドコ車 <馬鹿話シリーズ1> 6/16/97 up

 

ちまたを騒がす、おバカな騒音まきちらし“ズンドコ車”に悩まされる小心者のりおくんが考える反撃法とは。
pin (笑)をめぐる問題 <破悶シリーズ5> 5/20/97 up

 

(笑)の持つ、百面相的、鵺(ぬえ)的意味について愚考(笑)しています。きみも、酒が進みませんか?
pin クールなコンピュータ診断 <破悶シリーズ4> 4/27/97 up

 

コンピュータ化の進む医療への、漠然とした不安。ホントかよう?的お話。ちょっとブラックです。
pin 娘は知ってるお父さんの下心 <破悶シリーズ3> 4/27/97 up

 

かって内田百間も同じ間違いを犯したそうな。つい口が滑るのは人の常だけど、滑った先に待ち受けていた物とは?
pin 虫酸が走る話 <破悶シリーズ2> 4/27/97 up

 

院内感染的ワクチン的寄生虫的ダイエット的ナノテク話。読んで虫酸が走っても、責任は負いません。
pin ドア人間よりも、もっと奇跡的な確率 <破悶シリーズ1> 4/21/97 up

 

ちょっとした、確率論的小話。出典が不明だから、本当かどうかも不明。でも、ドアはともかく地面におっこちたくは無いもんだねえ。

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